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西遊記〓 第4日目「金泉寺」(徳島県板野町) 西遊記〓(2008年四国ぶらり旅日記)第4日目「金泉寺」(徳島県板野町) 撮影日時:平成20年5月10日 場所:徳島県板野郡板野町大寺 記事:四国八十八ヶ所霊場第3番札所:亀光山 金泉寺(きこうざん こんせんじ)。 2番「極楽寺」から3番「金泉寺」までも約2.7km、車で7・8分と掛からない。1番から10番までは28km以内と比較的近い距離にあり、健脚の人は1日で歩いてしまうほどである。ここの仁王門も比較的新しく、朱塗りが眩いほどだ。大師堂が修復中で仮大師堂が置かれていた。多宝塔が本堂の裏手にあり目立たないが良いお堂だ。「倶利伽羅竜王」と呼ばれる不動明王が珍しい。手入れの行き届いた庭園ではスイレンとシャクナゲが見頃を迎えていた。 〓趣向を変えて水彩画の仁王門(安藤翠峰氏画)に仁王像の写真を貼り付けてみました。 〓どっしりとした造りの本堂。ご本尊は大師の作と伝えられる坐像3尺の釈迦如来。 〓仮大師堂。 〓観音堂(六角堂)は石仏に囲まれていた。 〓境内の奥には優雅な多宝塔がひっそりと建っていた。 〓庭
「ソイジョイ」の新工場 大塚製薬、徳島で増産 http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200804210002a.nwc 大塚製薬は20日、大豆とフルーツを焼き上げたバータイプの栄養食品「SOYJOY(ソイジョイ)」の生産能力を引き上げるため、国内初の専用工場を新設する計画を明らかにした。近く発表する。大塚製薬は、健康食品として世界的に関心が高まっている大豆に着目。グローバル戦略商品としてソイジョイを開発し、2006年4月に発売した。この狙いが当たり、日本の伝統食である豆腐、みそに続く、「手軽でおいしい大豆食品」として需要が急拡大している。 専用工場は、薬品などを製造している徳島板野工場(徳島県板野町)の敷地内に新設する。 ソイジョイは現在、栄養補助食品「カロリーメイト」の生産拠点である徳島ワジキ工場(同県那賀町)で、日量105万個が生産されている。しかし、07年度の国内売上高は150億円と初年度の3倍に成長。生産が需要に追いつかなくなっており、増産に踏み切ることにした。 大塚製薬は、連結売上高の60%超を占める医療関連事業が本業だが、「医薬品事業で
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